機密文書をクラウドAIへ送信することなく、Word上でそのまま文書の作成・チェックを行えるAI支援ソフトです。
社内文書データベースや契約書のひな型を活用した作成支援に加え、文書内の単語・語句を一括でチェックし、誤記や表記揺れ、脱字を効率よく検出します。
例えば、同じ契約書内で「乙」と「甲」を取り違えたり、「株式会社○○」と「㈱○○」が混在したり、「2026年4月1日」と「令和8年4月1日」のように表記が統一されていない箇所を検出できます。
本ソフトは、20年以上にわたり特許実務の現場で利用されてきた特許文書チェッカー「特許ストーリー」のチェック技術を採用。長年培った高精度な文書チェック技術を、議事録や契約書などの一般文書にも活用できます。
入力支援機能で効率化
入力支援機能で効率化
文書作成時、語句の入力をサポートする入力支援機能で作業を効率化!
入力中に「頭文字+Enter」を押すと、関連する語句候補が表示されますので、選択して再度「Enter」で確定することで、スムーズに入力が完了します。
これにより、入力ミスや表現の不安を減らし、契約書作成がさらに簡単かつ迅速に進みます。

文書DBに社内文書を登録
文書DBに社内文書を登録
文書DBに社内の機密契約・議事録などを登録。契約書ひな型と同様にキーワードで全件検索し、使えるセンテンスをコピーできます。一切クラウドを使用せず、Word内・社内ネットワーク上で完結(イントラネット環境で利用可能)するので、セキュリティ面も安心です。
<主な特徴>
[1]社内文書を登録した文書DBを作成
[2]文書一覧を参照またはキーワードで全件検索し、使えるセンテンスをコピー

契約書作成をもっと簡単に、効率よく!
契約書作成をもっと簡単に、効率よく!
契約書や各種文書の作成にお悩みの方必見!
150種類以上の契約書ひな型を搭載したこのソフトは、あらゆる契約ニーズに対応します。
カテゴリ別に整理されたひな型から、必要な条文を簡単に探し、コピー&ペーストで瞬時に文書作成が完了。
手間を大幅に削減し、作業時間を短縮できます。
<主な特徴>
[1]150種以上のひな型、多様な契約書に対応する豊富なひな型を完備。
[2]カテゴリ別の検索機能で、目的に合わせたひな型を簡単に見つけスムーズに作成。
[3]ひな型内をキーワードで検索し、必要な条文をすぐに見つけ出せるので、作業効率がさらにアップ!

「誤記チェッカー」で、あなたの文書を完璧に
入力支援機能で効率化
日々作成する文章の中には、気づかないうちに誤記が含まれていることがあります。
そのまま発信してしまうと、信頼性や印象を損なうことにもつながりかねません。
<主な特徴>
[1]変換ミスや打ち間違い、誤字脱字を素早く発見!高精度な誤記チェッカー
[2]「及び⇔および」などの表記の揺らぎや、「甲⇔乙」などの対義語を正確にチェック
[3]連続文字や数量単位のミスを発見
